トータル警備保障システム

会社案内

会社概要

本社 株式会社 トータル警備保障システム
福岡県福岡市博多区博多駅東1丁目1-33 はかた近代ビル9階
代表取締役 棚田 正憲
設立 平成元年12月
年商 平成30年度 2億8千万円
資本金 2千万円
取引銀行 福岡銀行吉塚支店
西日本シティ銀行吉塚支店
福岡中央銀行博多駅東支店
認定 平成2年3月22日 福岡県公安委員会第257号認定
以後5年ごとの更新継続中
福岡県公安委員会第90000257号に変更
営業 警備業法第2条1項の1号業務(施設警備)
 (具体的業務)
  常駐警備業務、保安警備業務、巡回警備業務
警備業法第2条1項の2号業務(雑踏警備)
 (具体的業務)
  交通誘導警備業務、雑踏警備業務(イベント警備)
資格者 警備員指導教育責任者資格者 6名
交通誘導検定資格者 1級   2名
交通誘導検定資格者 2級  11名
施設警備検定資格者 2級   6名
雑踏警備検定資格者 1級   2名
雑踏警備検定資格者 2級   3名
社員数 85名
その他 社団法人福岡県警備業協会加盟
      同      副会長
博多防犯協会
      同      副会長
全省庁統一資格(入札参加資格)
福岡県指名業者登録(入札参加資格)
福岡市指名業者登録(入札参加資格)
その他周辺地区(春日市・大野城市・篠栗町等)指名業者

平成31年2月現在

沿革

平成元年12月 福岡市博多区吉塚において設立
平成2年 3月 福岡県公安委員会より第257号と認定を受け警備業務を開始
平成3年 6月 本社事務所を博多区博多駅東に移転
平成7年 5月 福岡県宗像市田熊に宗像営業所を開設し、営業を拡張
平成12年 4月 福岡市中央卸市場青果市場施設常駐警備を受注
平成14年 4月 法務省福岡高等検察庁庁舎常駐警備受注
文部科学省九州大学常駐警備受注
平成14年 6月 郵政省福岡逓信病院庁舎常駐警備受注
平成16年 4月 文部科学省九州大学六本松地区構内警備受注
文部科学省九州大学国際交流プラザ警備受注
平成18年 5月 博多駅ビル新築工事警備受注
平成18年12月 JR西日本博多駅構内警備受注
平成23年 3月 新博多駅完成
平成25年 4月 福岡市交通局本局警備受注
平成26年 5月 JR西日本サミット警戒警備実施
平成28年 8月 中央卸売市場青果市場移転閉鎖により業務終了
平成28年 9月 福岡市南区高宮に福岡南支社を開設
平成30年 4月 福岡市港湾空港局港湾緑地巡回等警備受注
現在までの主な警備実施
施設警備 JR西日本
福岡市中央青果市場
日本経済大学
福岡高等検察庁
九州大学
福岡逓信病院
雑踏警備 各種コンサート会場警備
福岡地下鉄3号線天神工区建設工事
博多駅ビル新築工事
博多祇園山笠
福岡国際マラソン
福岡マラソン
(福岡県下一円を営業範囲とし、特に福岡市周辺にて活動)

基本方針

  • 道徳の向上と人間関係の調和により、常に礼儀と服装等に細心の注意をいたします。
  • 安全な環境作りをするために業務維持等、誠実に遂行いたします。
  • 快適な業務をお客様の提供するために、奉仕の精神を基本に、マナーの指導と施設の安全及び防犯対策に付いても細心の注意を払います。
  • 常に業務完遂体制を確保するためにも、お客様と臨機応変の対応がとれるよう、健康管理、安全対策には万全の努力を期したいと思います。

警備員服務心得

  • お客様の発展及び安全に気配りすること。
  • 服装は所定の制服で名札をつけ常に折り目正しく清潔端正なものを着用すること。
  • 勤務中は静粛にして、雑談等により他の人に不快感を与えることのないように充分注意すること。
  • 警備実施は慎重に行い専門技術の向上に努め、安全対策には充分に注意して、車両事故の防止に最善を尽くすこと。
  • 勤務中には、くわえ煙草や放歌、口笛等はしないこと。
  • 休憩等は指定された場所で静かに行うこと。
  • 勤務中に持ち場を離れるときは、公私を問わず行き先を上司もしくは担当者に報告し許可を得ること。
  • 警備施設に異常を発見した場合は応急処置を行い、直ちに担当者に報告すること。
  • 資材・用具・消耗品等を大切に扱い常に整理整頓を心がけること。
  • エチケット・マナーについては充分注意し、又ルールを厳守すること。

プライバシーポリシー(個人情報保護方針)

株式会社トータル警備保障システム(以下「トータル警備」という。)はお客様の個人情報を取り扱うに当り、 個人情報保護に関する関係法令を遵守し、個人情報の保護を事業運営上の重要事項と位置づけ、業務に従事する全てのものが、 その責任を認識し、個人情報を適切に取り扱います。

  1. トータル警備は、事業(警備業)目的の範囲内で個人情報を収集、利用及び提供するものとし、正当な目的のために使用します。
  2. トータル警備は、個人情報を収集、利用及び提供する場合は、原則として利用目的、提供範囲等について、文書又は口頭でお客様にご説明し、 取り扱った事項 を文書等で事業所に据え置くなどの方法により公表いたします。
  3. トータル警備が、お客様等の個人情報をお伺いする場合は、次のとおりです。
    ① 各種警備業のサービスを提供する場合。
    ➁ サービス内容の改善又は新たな開発を行う場合。
    ③ アンケートを実施する場合。
    ④ その他、業務遂行に必要な場合。
    トータル警備はお客様との契約が終了又は解除された後であっても、ここに掲げる利用目的の達成に必要な限りで個人情報を利用する場合があります。
  4. トータル警備は、以下の場合を除き、個人情報の第三者への提供は致しません。
    ① お客様より同意を得ているとき。
    ➁ 法令等による開示の要請があったとき。
    ③ 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、お客様の同意を得ることが困難であるとき。
    ④ 公衆衛生上の向上又は児童の健全な育成の推進のために必要がある場合であって、お客様の同意を得ることが困難であるとき。
    ⑤ 国の機関若しくは地方公共団体またはその委託を受けたものが法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、 お客様の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼす恐れがあるとき。

  5. トータル警備は、取り扱う個人情報の漏洩、滅失又は既存等の防止その他安全管理のための必要かつ適切な措置を講じます。
  6. トータル警備は、従業員に個人情報を取り扱わせる場合必要且つ適切な監督を行います。
  7. トータル警備は個人情報の取り扱いに関する苦情について、適切な対応を致します。